あんまり最近楽しいニュースがなくて日記を書くのも大変っ。
毎日楽しいことが続くといいな〜。
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昭和30年代が、4000人の若者が帰ってきた!渋谷で「ウエスタンカーニバル」復活!!
11月21日8時0分配信 スポーツ報知
昭和30年代に一世を風靡(ふうび)した日劇ウエスタンカーニバルを復活させた「甦る青春 ウエスタンカーニバル2009in渋谷」(スポーツ報知60周年特別協賛)が20日、東京・渋谷C.C.Lemonホールで行われた。平尾昌晃、ミッキーカーチス、山下敬二郎の“ロカビリー3人男”を始め往年の人気歌手9人が勢ぞろい。ヒット曲を連発し、会場を50年前にタイムスリップさせた。
ステージが虹色に染まった。平尾、ミッキー、山下のロカビリー3人男がそろい踏みしたライブ終盤。青、黄、赤、緑…観客から次々と恒例の紙テープが投げ込まれる。あっという間に壇上は埋め尽くされた。テープまみれになりながら笑顔で歌う3人に鳴りやまぬ大歓声。渋谷の街に、昭和30年代の伝説がよみがえった瞬間だった。
半世紀以上前の1958年、東京・有楽町の日劇(日本劇場)で開幕したウエスタンカーニバル。ロカビリー、グループサウンズなど、その時々の音楽シーンを代表するミュージシャンが出演。81年に日劇閉館とともに閉幕するまで、日本の音楽史に大きな功績を残した。昨年末、新宿コマ劇場で50周年の“同窓会”として復活したが、今年は若者の街・渋谷に進出した。
コンサートは序盤から往年のヒット曲のオンパレード。平尾の「ハートブレイクホテル」に始まり、出演者全員での「ラブミーテンダー」まで、2時間20分でボリュームタップリ全39曲を披露。ロカビリーはもちろん、尾藤イサオの「あしたのジョー」、ささきいさおの「宇宙戦艦ヤマト」のアニメ主題歌、さらに進行役の小野ヤスシ&加藤茶のお笑いコーナーなどバラエティーに富んだ内容。特に、観客も自由にステージに上がれるダンスコーナーでは、100人近くが壇上に集結。所狭しと踊り回り、青春を謳歌(おうか)した。
この日は昼夜2回公演で計4000人を動員。平尾は「1人も欠けることなく、また会いましょう!」と次の開催を約束。昭和からの“追っかけ”という河坂静子さんは「とてもよかった。すぐにでもまたやってほしい」と早くも次回を心待ちにしていた。
◆終了直後に号外 終了直後に会場では、コンサートをリポートした特別号外が配布された。観客は号外を手に熱狂の余韻を楽しんでいた。また、コンサートの模様は、24〜27日に午後9時30分からラジオ日本で、12月27日午後7時30分からNHK衛星第2で放送予定。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091121-00000059-sph-ent
毎日こんな感じで探していこうかなーと思ってます。
秋の風が意外に冷たすぎますが気をつけてくださいね
それではみなさん、ごきげんよう〜

